東京の釣り場

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【新左近川親水公園】テナガエビ、ハゼの一級ポイント。稀にウナギ、シーバスも!!

新左近川親水公園は、荒川と接続する左近川(水路)の西の端の部分であり、東側の左近川は旧江戸川とつながっています。 荒川河口(ほぼ海)と接続しているため、西に行くほど、海の様相が強くなり、海水性の魚が多くなります。 夏場には、ボ...
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東京近郊テナガエビポイント|3大河川でお手軽テナガエビ釣行

テナガエビは、 淡水域、汽水域(加工まで)に生息するやや大型のエビで、第2歩脚が長く発達する特徴的な形をしており、食用では、空揚げなどが人気です。 テナガエビの仕掛け 釣るのも簡単で、スルメイカやベビーホタテなどでも釣れます。...
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東京近郊海釣り施設の営業状況|緊急事態宣言後の状況2020.4.13更新

海釣り公園では、管轄自治体の要請等を受け、営業制限がかかっています。以下、海釣り施設の状況です。 若洲海浜公園 ×完全に公園も休園本牧海釣り施設 △➡×(~5/6まで)大黒海釣り施設 △ ➡×(~5/6まで) 磯子海釣り施設 △ ➡...
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東京湾バチ抜け予想2020年|時刻は羽田基準|バチ抜けカレンダー3月、4月

東京湾でバチ抜けシーズンが始まっています。バチ抜けは、バチ(ゴカイやイソメ)などの産卵行動で、川面に誤解やイソメが一斉に泳ぎまわり、バチを狙って魚が河口などにやってきます。
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多摩川マルタウグイのポイント5選|中流域でマルタウグイを迎撃!!

マルタウグイは例年、多摩川などの河川を遡上し、各河川や、東京湾内でも釣れます。京浜運河や豊洲などでも釣れますが、狙って釣るには、河川が最適です。特に多摩川中流域は浅瀬が続き、水深のある荒川、江戸川に比べ、マルタウグイのポイントを絞りやすい河川とも言えます。
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バチ抜けシーズンのシーバス釣り|東京近郊バチ抜けポイント紹介

バチとはゴカイやイソメなどの総称です。川や海に普通に生息していますが、バチが産卵のために一斉に水面を泳ぐ現象をバチ抜けといいます。 バチ抜けシーズンは、シーバス釣りの冬場のチャンスタイムですが、通常、ヤマトカワゴカイという河口に住むゴカイが、大潮~中潮の満潮から下げ3部くらいの間に一斉に海底から出て、産卵行動をとるのがバチ抜けです。
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【朝潮運河】落ちハゼ、シーバスなどが釣れる知る人ぞ知る湾奥の穴場

朝潮運河は豊洲の隣のブロックにある隅田川河口の釣り場であり、朝潮運河親水公園と豊海運動公園あたりが釣り場となります。朝潮運河は、隅田川から分岐した運河で、晴海の旅客船ターミナルのあるブロックに朝潮運河親水公園があり、月島・勝どき側に豊海運動公園があります。
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遠投かご釣りのススメ|東京近郊遠投かご釣りポイント5選

遠投かご釣りは、投げ竿や磯竿でかご釣り仕掛けを遠投し、深場の魚を狙う釣りで、数十メートル遠投すれば、岸際の浅場では釣れないような魚を狙うことができます。東京近郊では、江の島や横須賀、城ヶ島などで遠投かご釣り師と呼ばれる独自のスタイルの釣り師が多いのですが、今回は冬場でも一発大物が狙え,遠投カゴ釣りについて、厳選した5か所の釣り場を含めて紹介します。
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深夜営業釣具店マップ|東京湾岸-相模湾岸の深夜営業・24時間営業の釣具店マップ!

週末や仕事帰りに不意に釣りに行きたくなったとき、仕掛けや餌がない場合、どうしてもルアーフィシングばかりになりがちです。そこで、東京近郊で深夜まで営業している釣り具店の特集してみました。東京湾岸~相模湾岸(神奈川県内)までの範囲で、24時間又は深夜まで営業している釣り具店の紹介です。深夜、早朝などの釣りにご活用ください。
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2019年末~2020年始の釣り公園・海釣り施設の営業状況

2019年の年末は、多くの方が2019.2.8~2020.1.5あたりまで年末年始休みで、今年は9連休の方が多いと思われますが、釣りに行かれる方も多いと思います。年末年始、特に年始は、海釣り施設の営業時間の変更や休園などがありますので気を付けてください。今回は、主に2020年元旦前後の東京近郊の海釣り施設の営業状況を掲載します。